タグ別アーカイブ: 慢性痛

痛みや不調

わたしがいつも頭に置いている事は、不快という感覚は私達に何かを伝えるために起きているという考えです。

私自身がそうであった様に、痛みを通して自分自身のカラダやココロと対話する中で学べる事が沢山あります。

痛みや不調を薬で止めたり、人の手に頼って解消していた時には気付かなかった事に、自分自身で向き合う中で気付くようになりました。

確かに時間はかかるし、辛い時もある。けれども、そうやって自分自身の身体が伝えている事を手っ取り早く消し去ってしまうのではなく、丁寧にキャッチし、自分の中の思い込みや痛みを作り出すような価値観、そして身体の扱い方、そういう物全てを見つめ直していく作業からたくさんの知恵と経験という宝物をもらってきました。

身体の痛みや不調を抱えている方はまずゆっくり休んで、やってみたいと思ったら自由にいろんな手段を体験したら良い、けれど最終的にはそう言った手段に逃げずに、自分自身でそれに向き合うと決める事が大きな一歩です。

ココロと向き合うというのは、表にはっきり現れないものだけに難しい時がある。

けれど、ココロを表現しているカラダはカタチとして動きとして目に見えるから向き合いやすい。

エクササイズにはそんな効果もあると思っています。長くエクササイズを続けていくと、嫌になる時や壁にぶつかる時、ノリに乗る時、色んな時がやってきますが、どれもが素晴らしい学びと経験であると思っています。

たかがエクササイズ、されどエクササイズ。

ぜひ始めてみてください。

HP→  http://privateroomgreens.com

Instagram→ https://www.instagram.com/greens_meidaimae?igsh=YTQwZjQ0NmI0OA==

頑固な痛み

頑固な痛みを抱えているならば、もしかしたら内側、心と向き合う必要をカラダが教えてくれているかも知れません。

基本的にわたしは、多くの痛みや病気は自分の内側にある無視され続けたネガティブな感情や思い込みから引き起こされていると考えています。

直接の原因になっていなかったとしても、感情を無視し続ける事によって筋肉が凝り固まり、姿勢が崩れたり動きにくさが生まれ、力んで動く事で結果的に痛みを引き起こす事もあります。

もちろん、提供しているのはエクササイズなので、動く事、そしてカラダと向き合う事で、自分の身体という心も体も魂も含めた全体にアプローチしていきます。

向き合うのが怖い、あるいは嫌な思いがカラダに閉じ込められていればいる程、エクササイズを進めていくとやりたくない、もうめんどくさい、これで本当に大丈夫なのか?そういう疑いが出て来たりして、逃げ出したくなる傾向が強くなります。

多かれ少なかれ、どんな人でもある事ですが、頑固な痛みがある人ほど抱えている感情は大きくその傾向も強くなるものだと思います。

だからこそ、そんなとき自分を責めるのではなく、その感情をどう扱うのかがとっても大事なキーポイントとなります。

もし長年、頑固な痛みに様々な方法を試してみたけれどうまくいかない、そう感じているなら、自分の内側に向き合うときだよ、そうカラダからお知らせが来ているのかも知れません。

わたしの体験をシェアしながら、ジャイロトニック を通して、その作業をお手伝いしています。

HP→  http://privateroomgreens.com

Instagram→ https://www.instagram.com/greens_meidaimae?igsh=YTQwZjQ0NmI0OA==

他人の事を優先してカラダがガチガチな方に読んで欲しい過去記事

⭐︎この記事は2019.4.30にアメブロで書いていた過去記事をこちらに移動させた記事です。

そうそう、私は人の願望を読み取って、それを実現してあげなきゃあげなきゃって頑張って来た。たくさんの人の感情や願望を読み取り過ぎて、いつも目の前の事でいっぱいいっぱいだった。

自分なんてそっちのけ。

自分の願望よりも他人の願望をどうするかに忙しかった。

目の前の人を幸せに出来るかどうかが私の手にかかっている気がして、いや、それが私の価値だと信じて、それが出来ない自分は、人としてダメだって思っていた。

とっても大きな勘違い。

これに気付けたのは、体が限界に達したからだろうな。体が壊れてはじめて、自分の心も限界に来ていた事に気付きはじめた。

心はいくらでも我慢できちゃう。心がそれをやめてくれないから、魂は体にストップをかける。

やっぱり怪我や病気は心からのメッセージだなぁと思う。

そんな私は、出来る方法から試しては、自分の体と心のリアクションを変えて来た。もちろんたくさん失敗もあって、けどそれは経験という知恵になった。

今は、他人の願望や感情の責任はその人のもので、まず自分の感情に責任を取るのが第一だって事に気付けてとっても生きやすい。体もラク♪

私は、自分も他人も一緒くたになってて、自分がどれなのか分からなかったのだと思う。

境界線と言うと、ネガティブなイメージを持つ人もいるかもしれない。けど自分を知って、自分の輪郭が出来上がるからこそ、他人と自分の違いがわかる。そして自分と他人の限界も知る。

違いが分かるからこそ、うまく融合出来るのかもね。

GREENSでは、ジャイロキネシス®︎とジャイロトニック®︎と言うエクササイズを提供しています。

体の反応を変えるのも、心の反応を変えるのも、方法は同じでいける。

そしてやっぱり、心って見えないものだから気付きづらい。

だったら、まず自分の体とおしゃべりしてみては??そんな風に思うのです。

HP→  http://privateroomgreens.com

Instagram→ https://www.instagram.com/greens_meidaimae?igsh=YTQwZjQ0NmI0OA==

意識が変わった時に変化は起こる

いろんな病院にも行ったし、いろんな治療法にチャレンジしたけれど、痛みがなくならないという方にほど、ジャイロトニックに限らず何か自分の体が気持ち良いという体験を通して自分の体と向き合い続けてほしいと思います。

私は、このプログラムを行う事は一つの生き直しだなと思う事があります。

エクササイズを続ける中で、色んな壁が立ちはだかる、もちろん人生の壁に比べたら小さなものだけれど、それを一つずつ階段を登る様に自分にクリアさせてあげる、そんな経験を積み重ねていくとある時意識が変わります。

そして、自分の意識が変わった時、本当の意味での変化がおきるのではないかなと感じています。


ただ、それはいつになるかわからない。

魂が満足した時なのか、幼かった自分のまま抱えて来た心の硬さが解けた時なのか、その変化を信じて自分に伴奏し続けてあげる、すぐ結果を要求するのではなく一緒に歩んであげる、そういう自分を育てなおす愛情を、自分自身に注いであげて欲しいなと思います。

そこまで自分に愛を注げるのは他に誰もいないから。

どうにかしてくれる人を外側に探し続けてなかなか変化がないのなら、外側に誰かや何かを探すのをやめて、自分を信じる時なのかもしれません。

HP→  http://privateroomgreens.com

Instagram→ https://www.instagram.com/greens_meidaimae?igsh=YTQwZjQ0NmI0OA==

痛みを強みに

長年痛みとともに生きてきた人にとって、痛みがなくなると言うのは大きな変化です。どんなに望んでいたプラスの変化でも、大きな変化になればなるほど実は身体は抵抗します。

本能的に、変化する事は怖い事だからです。

からだは正直ですから、やれば必ず結果はついて来るものです。ただ、そのからだの変化に抵抗しているのは、実は今までの慣れた安心感から変化したくないと言う意識かもしれません。

顕在意識では変化したいと思っていても、深層では恐れが抵抗をしているから変わらない、それを繰り返すそのうちに、自分のからだが良くなる訳がない、そんな信念に凝り固まってしまう人もたくさん見て来ました。

確かに、体が大きく変化する前に大きな痛みを伴う事があります。その時点で、疑念が湧いたり、あきらめてしまいたくなるのは自然な反応なのかも知れません。

けれど、そんな時に自分の気持ちに寄り添いながら続けていく技術、実はそれが一番必要な事かも知れません。

続ける、それはとってもシンプルだけれどとってもパワフルな行為です。

どんな状態からであっても、何度となくトレーニングを重ねて成功と失敗を繰り返し、自分の持っているパターンに気づく事で成功率が上がって来ると、自分の体への信頼が戻り、痛みがなくなる事も信じられるようになってきます。

そんな風に意識が変わった時、それまでの繰り返しが自信に変わり、痛みが強みになる時がやって来ます。

私もそんな変化を体験した1人です。

皆さんともそれを共有出来たら嬉しいです。

HP→http://privateroomgreens.com

Instagram→https://www.instagram.com/greens_meidaimae?igsh=YTQwZjQ0NmI0OA==

力を抜けない状態

脱力とか、力を抜くという事がなかなか出来ない時、心が日常的に戦闘モードになってはいませんか?

筋肉を緩めているつもりでも、もう少し深層の部分、つまり心のレベルからのリラックスが出来ないから、顕在意識では力を抜いたつもりなのに、もう少し力を抜いてと言われる。

これ以上どうやって力を抜くの?私もそう思いました^_^

私も自分では力を抜いているつもりなのに、もっと力を抜く、の意味が全然分からなかったのです。力を抜く事について考えていたある時、日々の出来事が重なって、自分は心の深い部分では常に何かと戦い続けて来たのかも知れない、、、と気付きました。

その戦闘モードの原因を辿ると子供の頃の記憶に繋がります。

間違ったら、失敗したら、言うことを聞かなかったらすごい剣幕で怒られた、相手の思うように反応しなかったら落胆された、自分の出来なかった事でがっかりされた、そんな様な記憶たち。それは、相手がどうこうという事ではなく、幼い頃の私がそう捉えたという事です。

悪気がなかった分、自分そのものを否定された様な気持ちになる、こんな体験を幾度となく繰り返すうち、いつの間にか絶対に失敗出来ない、間違ったら生存の危機だ!大袈裟な言い方に聞こえるかも知れませんが、そんな風に心の防衛システムが過剰に働いて、ずっと戦地を生きて来たんだと気付いた時にびっくりしました。

なぜなら、身体自体はだいぶ動く様になり、リラックスできる様になったと感じていた頃だったからです。

だけど、もう一つ先に自分の身体レベルを進めようと思った時に、まだ気付いていなかった深い部分の力みに気付くタイミングがやって来たのです。

身体は、物理的な部分はもちろん、見えない部分からも作られています。

過緊張、あるいは脱力が分からない、リラックスが出来ない、そんな状態に思い当たる節があれば、まずは心から安心出来ていますか?そう問いかけてみて下さい。

ちゃんと出来ているか、自分を見張り過ぎていませんか?何故出来ない!と攻め続けていませんか?そんな自分が本当はかけて欲しい一言は何ですか?

今までごめんね、気持ちをわかってあげなくてごめんね、そんな風に自分を許せた時に、気付けば力が抜けているかも知れない。

都合の悪い自分はなくすものではなく、伴走して一緒に進むもの。嫌な気持ちの裏には本当はして欲しい事がある。

その中から本当の希望を抽出して自分らしさに変える事が出来た時、身体はどんな風に自由になれそうな気がしますか?

今日のブログが何かヒントになれば幸いです。

HP→  http://privateroomgreens.com

Instagram→ https://www.instagram.com/greens_meidaimae?igsh=YTQwZjQ0NmI0OA==

脱力が難しい時

⭐︎この記事は、2024.12.18 アメブロに投稿した記事をお引越したものです。

リラックス、脱力、ラクに、などエクササイズをする上で良く使われる言葉があり、これは使う人によっても意味が少しずつ違っていて、勘違いが起こりやすい言葉だなと思います。

上手く出来ない、が起こった時にその言葉が本当に示すものを時間をかけて捉えていくって意外と大事な作業だな、そんなヒントになればと思います。

体を動かすとき、自由に動くのは本当に大事なんだけど、なんの注意も払わずにめちゃくちゃに動けば結局怪我をするしすぐ疲れて動けなくなり、不自由になる。

楽に動くのだって大事だけど、怠ける事ではないから、全て楽で良いとケアを怠ったり全てが緩みっぱなしでは同じく台無しになってしまう。

全ては程良さが大事で、バランス、調和がないとおかしな事になると言うことが身体の事を探究していけば当たり前に分かってくる。
それは、時間をかけて試行錯誤しながら経験を積んで理解していく事。

説明を聞いてすぐわかる事でもなければ、例え頭で理解したからといってその瞬間から体でその通り実行出来るわけでもない。

だから私は、結果がすぐ出る事が本当のメリットなのか分からない。
結果は出るかもしれないけれど、その奥にあるたくさんの知恵を得ずに結果だけ得たとしてそれは得なのだろうか⁇

もちろん、結果のためにやる事が悪いとは思わない。結果が出るのは嬉しいことだ。
けど、結果が思うように出ないからと言って、これは違うとか私には合ってないと言って、コロコロやる事を変えてしまうことは勿体無いと思う。
その深い経験をせずに表面だけをさらっているだけになって、一向に大事な知恵に到達出来ないだろうから。

大事なのは、壁にぶち当たった時にしっかり取りこぼしはないか?見る力、理解したつもりの勘違いに気付く力、それを受け入れる柔軟性とかとか、そういうところ。
上手く出来たとか出来ないとか、そこじゃない、と私は思う。

そんな風に何かをやり出したらむしろ、嫌いだったものさえ好きになる事だってある。

なんと私にとってのボディワークがそれ😆

昔はめんどくさくて大嫌いだった。
だけど、そこら中が痛すぎてやらねばならなくなって、逃げられなかったんだよね。
だけど、本当に逃げずに向き合い始めたらどんどん楽しくなっちゃった!
自分の嫌だったことは、今や自分の強みなんじゃないかと思うくらいの知恵になった。
めんどくさいと思ってたのは、どこか外側に答えがあって、自分の中を探すのに意味がないと思っちゃってたから、すごくすごく結果的に遠回りしたのだと思う。

まぁでも人って、私みたいに窮地に追い込まれないと本腰入れなかったりするものなのかもしれないね。
だけども、世の中には私よりも賢い人がたくさんいて、そんな方々は窮地に追い込まれてもないのにコツコツやってるのすごいなって思っています。それだけで天才だよ 笑。

とは言えやっぱり、本当に人がガラッと変わる時って多くの人が窮地に追い込まれた時なんだよね。
だから大変な経験も宝物だよって、いつも思っています。いい事言おうとかじゃなくて本気で思ってる。
もちろんその時は私だって嫌だよ 笑。
だけど苦しい中に、あぁまた成長しちゃうわ〜ってどこか思ってるところがある☺️

そうするとね、深刻にならなくなってくるんです。
真剣だけど深刻じゃない!
昔、先輩方にそう言われて、違いが分からなかったけど今なら違いが分かる。
重いか軽いか。

私も過去はすぐ深刻になるタイプだったけど、これも経験を重ねて真剣だけど深刻ではなくなった。
性格の問題じゃなくて経験値。

思い浮かんだ事をつらつらと書いてみただけでなので、言葉足らずなところたくさんあるかもしれませんが載せておきます。

なので、あらいいわね、と思った方は今すぐ始めてみてください☺️


GREENSでも、ジャイロキネシスとジャイロトニック というエクササイズを提供しています。
このプログラムは特に、そういう見えないものの働きをすごく大事にして作られたもので、本当に叡智だらけ!
是非お試しください❤️オススメ。



HP→ http://privateroomgreens.com

Instagram→ https://www.instagram.com/greens_meidaimae?igsh=YTQwZjQ0NmI0OA==

ジャイロトニックとジャイロキネシスで期待できる効果

最初にお伝えしますが、本当にここには書ききれない程たくさんの効果があります。

でもまずは手始めに分かりやすく、

・腰痛や肩こりの改善
・体をやわらかくする
・パフォーマンス向上・・・生活・ダンス・スポーツなど体を使うことすべて
・自律神経(交感神経と副交感神経のバランス)を整える→不眠・頭痛・便秘・下痢・生理不順などに
・機能改善・・・特に女性は生理を安定させる事が不妊や女性特有の病気の改善へつながります
・アンチエイジング
・美しいプロポーション
・O脚・X脚・ストレートネック・偏平足の改善・・・骨の整列をより良い状態にしていきます
・心の変化、自分を受け入れる、頭の柔軟性
etc...
効果の度合いや種類はそれぞれですが、何らかの成果を感じられると思います。

これらは、私がトレーナーになった頃に実感していた効果です。今はもっとたくさん効果を感じています。物事の考え方や、捉え方、取り組み方、生き方、在り方、人生そのものが変化したと思います。

私にとっては、上にあげていた表面的な効果よりも、もはや内面に起こった効果の影響の方が大き過ぎて、こういった表面で起こる効果を載せることが本質とズレる感じがして、HPの項目から一時期引っ込めていました。

ですが、始めたころにはやっぱりこういう効果がある方が分かりやすいし楽しいよなぁと、今回ブログで復活させてみました。

本当に得るものがたくさんあります。

是非是非はじめて、そして是非是非続けてみることをお勧めします!

たとえジャイロトニックとジャイロキネシスでなかったとしても、何かを続ける事から得られるものは本当にたくさんあると思います。

ですが、ジャイロキネシスとジャイロトニック はの叡智は、続けた方にエクササイズにとどまらない大事な宝物をもたらしてくれるはずです。

HP→ http://privateroomgreens.com

Instagram→ https://www.instagram.com/greens_meidaimae?igsh=YTQwZjQ0NmI0OA==

痛みや不調は敵ではない

痛みが出たり病気になった時、もちろん嫌だと思うのが1番最初の素直な気持ちだと思います。

私自身、痛みや不調を敵にして戦っていた時期もありました。

ですが、エクササイズを通してずっと自分の身体を観察し続けていった結果、嫌だと思っていた症状が危険を知らせる大事な警報の役割をしてくれている事に気付きました。 痛みや不調は、体が歪んでいるよ!バランスが崩れているよ!自分を大事にしていないよ!などのメッセージをくれていたのです。 トレーニングしていくと自分のクセや傾向がわかります。自分をより理解し、痛みや不調に上手に対処出来ると、自分への信頼が生まれます。 たとえ完璧な体でなくても、エクササイズの中で自分を知り、心が満たされていきました。

トレーニングしながら確信したのは、自分の体にとって必要なもの、良いことは自分の体が一番よく知っているという事です。元気に楽しく生きる方法をちゃんと教えてくれます。 健康法、マッサージ、エクササイズ、解剖学、東洋医学、食、心理学、哲学、スピリチュアル、エネルギー学、様々な情報や知識を集めましたが、知識は全ての人に当てはまる訳ではなく、時と場合、人によって正しい事は変わります。 容易に知識を手に入れられる現代、体の声よりも頭の声に意識が向きがちです。けれど本当は、本能が自分の必要なものは分かっています。 こたえは外側じゃなく内側にある。そんなこたえに辿り着きました。 誰もが自分の感覚という最高の”師”を内側に持っています。

体を動かしているのも、心を動かしているのもおんなじ脳。 心のクセを知る事から脳のクセを読み解き、脳のクセを変える事で体も変わっていく。またその逆もあります。 心へのアプローチをする事でさらに体が変わりました。

肉体的な体のケアだけではどうしても限界がある。 GREENSでは、からだ・こころ・たましいの三位一体を軸にセッションを提供しています。

そんな考え方に興味があったり、賛同してくださる方との出会いを楽しみにしております。

HP→  http://privateroomgreens.com

Instagram→ https://www.instagram.com/greens_meidaimae?igsh=YTQwZjQ0NmI0OA==